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<< 壊れるくらい・・・ | main | メゾントーレの風景 Part.17 >>
まったくの
余談です。
芝居には関係ないので読み飛ばしていただいてかまいません。


休憩時間に太平さんが急に、
「色気を身に付けたい・・・」
と僕の濁った目を見つめ、澄んだ瞳で呟きました。
やばい、今夜誘われたら断れないやと身の危険を感じましたが、僕の自意識過剰の勘違いでただの悩み相談でした。

そんな訳で今回出演の女優陣と女性スタッフに持ち前の空気の読めなさを使って、どこに男の色気を感じるか、どこが好きかを聞いてみました。


まず近くにいた梢子嬢に質問。
「がっちりした人が好きですよー」
と当たり障りのない答え(笑)をしてくれましたが、それを聞いた太平さんは何故か自分の腕をペチペチ。真っ赤になった腕を梢子嬢に見せてにんまり。
意味が分からない。
梢子嬢はそそくさとその場を去りました。

続いてりさちゃん。
うーん、としばらく考えて、
「・・・顔?」
いいねぇりさちゃん!素直な君が好き。

ふと太平さんを見ると、稽古場に置いてあった棒をぶんぶん振り回して殺陣の稽古中。
ないよ、そんなシーン!早くも興味そがれちゃったかな!?

乗りかかった船。他にも聞いてみた。

舞台監督松井さん
「手。」
ほう。

ラブンヌ井手規愛。
「しゃべりだね。」
・・・・。


追伸

太平様

参考になりましたでしょうか。お役に立てたでしょうか。
ラスト1日よろしくお願いします

あ、ヒロ姉さんに聞くの忘れちった。
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